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 ツバメその後
以前の記事
ツバメの巣発見
で書いたツバメですが、その後すぐに成長して、飛び立ってしまいました。
その飛び立つ前の写真がこちら↓
s-IMG_3185.jpg

s-IMG_3186.jpg
前の記事の写真から比べて大人らしくなってますね。


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 レビュー:マルチポイント接続 Bluetoothワイヤレスヘッドセット
少し前の記事
「最近の携帯はイヤホンが・・・」

で紹介した
SORA マルチポイント接続 Bluetoothワイヤレスヘッドセット
が届いたので、設定して使ってみました。

IMG_3490.jpg
IMG_3491.jpg

まずはAUの携帯SH004を接続(ペアリング)しました。
ヘッドセットの多機能ボタンを7秒以上押し続けて設定を開始して、
AUの携帯からは
「メニュー」→「Bluetooth」→「初期登録」→「ハンズフリー機器を登録」
にすると、近くにあるいくつかのBluetooth機器が見つかりますので、今回は「SORA」という機器を選ぶと設定できます。これで一台目は接続完了。

そして、マルチポイントなので、二台目を接続できるのですが、
今度はヘッドセットの「ボリューム(-)キー」を3秒以上押します。
二台目の携帯は、Softbank816SHの方を繋ぎたかったので、こちらも
「メニュー」→「外部接続」→「Bluetooth」→「周辺デバイス検索」
で、「SORA」の機器を見つけることが出来ます。

これで設定はOK

音声は問題なく聞こえます。これで運転中も安心です。
ただ軽いので、耳に挿入している時はいいのですが、はずして、ポケットとかに入れてるとなくなったりするのが心配ですね。



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 地デジアンテナ設置
もう一ヶ月以上も前になりますが、
地上デジタルテレビ用の室内アンテナを設置しました。
近所の方ですが、これまでのアナログ放送は近くにあったマンションからの共同アンテナを引き込んでいたそうなのですが、そのマンションがなくなり、しかもこれまで共同アンテナだったため、自宅にはアンテナが立っていないという状況です。
CATVだとかいろいろ勧誘がくるものの、月額料金が高いから決めかねているとのこと。

それで、昔でいうところの「室内アンテナ」を取り付けてみたらどれくらいの感度で見れるかを試してみました。

商品は、
YAGI 地上デジタルアンテナ UWPA(S)





シルバーのタイプです。
八木アンテナのサイトを見ると、
■地上デジタル放送受信に対応
  広帯域・高利得を実現する新開発の「ツインパネル方式」(PAT.P.)を採用。地上デジタル放送のUHF全帯域にわたり良好な受信性能が得られます。(パワーアップUwPAはUHF13ch~52ch)
■斬新なスタイリッシュデザイン
  アンテナ素子を樹脂ケースでカバーすることで、テレビアンテナのイメージを一新。室内設置にもマッチするスタイリッシュなデザインです。
■室内・屋外にも取り付け簡単・ワイドな指向性
  ベランダなどBSアンテナと同様に市販のアンテナ取付金具を使用し、多彩な取付が可能。また室内設置も考慮した専用スタンドも付属。さらに指向性角度が広いので設置時の方向調整が簡単です。
■ツインパネル方式
  地上波受信用で用いられている従来の八木式アンテナとは異なり、板状反射素子・板状放射素子で構成される新開発「ツインパネル方式」(PAT.P.)を採用。小型ながらも広帯域・高利得を実現します。
■ブースタ内蔵で八木式14素子相当の受信性能(パワーアップUwPAのみ)
  パワーアップUwPA(UWPA-UP)は、アンテナの受信品質向上に効果を発揮する低雑音ブースタを内蔵。小型ながらも地デジ受信帯域における受信性能が従来の八木式UHFアンテナ8素子相当から14素子相当にパワーアップしました。

8素子相当、ブースター付きは14素子相当とありますから、問題ないと思い購入!

SH3E0009.jpg

これは、「室内アンテナ」にも使えるし、外に出しても問題ありませんので、うまく受信できなかったら外に引っ張るようにしようというつもりで購入しました。
ブースターなどもついていない、シンプルなタイプだったので、どうかなと思いましたが、
取り付けて、テレビのスキャンをしてみると、

全部問題なく見れました。デジタルなので、アナログのように中途半端に映るということはありません。綺麗に映らなければ、カクカクして見れなかったりエラーが出ます。

建物の中でも、奥まったところに置くと電波がうまく受信できませんので、窓際に置きました。これなら外に出さなくても大丈夫なようです。

アンテナをどちらに向けたら良いか分からない場合は、
Dpa 社団法人デジタル放送推進協会のホームページから、
放送エリアのめやす



こちらから、放送局とアンテナの方向を検討することが出来ます。

今回は、高いお金を出して工事しなくても、安く出来てよかったと満足していただけましたが、
場所によってはブースター付きのアンテナのほうがよかったり、綺麗に映らない時もあるかもしれませんね。
自己責任でやってみてください。




他にも各社、指向性なども違いますので取り付け先に合ったものを選びましょう。









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 最近の携帯はイヤホンが・・・
携帯を買ってしばらく気づかなかったのですが、

運転時にこれまでの携帯は、百円ショップで買った平型端子のイヤホンを付けていました。


しかし、最近になって数ヶ月前に買い換えたAU携帯にイヤホンを挿そうと思って、端子を探すと見つかりません。。。

どうも、最近のは充電端子から接続して音楽を聴いたり、通話はBluetoothで行なったりするようですね。
100円ショップでは、充電端子から音楽を聴くことは出来るけれども、通話は出来ないという仕様のものが出ていました。

ということで、この機会にBluetoothを購入しようと思うのですが、
私は携帯を二台持っています。AUが上に述べたタイプのもので、Softbankは平型端子がついています。
でも、運転中に片方づつ入れ替えるのは面倒なので、二台同時に使えるものを探しました。

マルチポイント接続 Bluetoothワイヤレスヘッドセット BBA0

商品紹介
小型かつ軽量で、長時間の使用でも疲れにくいBluetoothヘッドセット。イヤーフック無しでも装着可能。マルチポイント接続にも対応し、2個までの機器に同時に接続して待ち受けできます。1回の充電で最大7時間連続通話が可能。Bluetooth Version 2.1+EDR に準拠。TELEC認証済み。
商品の説明
●小型かつ軽量(7.5グラム)で、長時間の使用でも疲れにくいヘッドセットです。イヤーフック無しでも装着可能です。 
●Bluetooth Version 2.1 EDR に準拠しており、Version1.2に対して約3倍の速度で通信が可能です。 
●マルチポイント接続にも対応し、2個までの機器に同時に接続して待ち受けできます。たとえば携帯電話に接続しつつ、Skypeなどのチャット用にPCと同時に接続させることができます。 
●HFP(ハンズフリープロファイル)に対応した機器ではヘッドセット側のボタンでリダイヤルができます。 
●小さなボディにもかかわらず、1回の充電で最大7時間、連続して通話できます。 
●電波法に基づく技術基準適合証明を取得していますから、日本国内でも安心して利用できます。 
●A2DP(音楽を聴くのに必要なプロファイル)は、対応しておりません。 
●対応プロファイル  ヘッドセットプロファイル(HSP)  ハンズフリープロファイル(HFP)



MEWS Bluetooth携帯電話用マルチペアリングワイヤレスイヤホンマイク MF330M-BK ブラック

商品紹介
2台の携帯電話を登録できるマルチペアリング機能搭載!
2台の携帯電話を同時待ち受けできるマルチポイント機能搭載!
お手持ちの携帯電話2台をこのイヤホンマイク1台で使い分けて使用可能!


私が選んだのは、やはり安い方のBlueBee SORAの方なのですが、
これでしばらく使ってみてまたレビューしたいと思います。
マニュアルは下記サイトから入手できます。
BlueBee
連続待ち受けは100時間、充電時間は2時間です。
3台以上をペアリングするヒントも載せられていました。

携帯二台ではなくても、片方が携帯で、片方はパソコンからスカイプというようにも使えます。

追記:届いたので、設定方法等アップしました。
http://fujishino.blog122.fc2.com/blog-entry-102.html
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 これからが楽しみな3D放送対応テレビ
各社次々に3D対応テレビを発表しているので、今後どのような展開になっていくのか楽しみですが、
先日、電気屋さんに行って、3D対応テレビを置いていたので、見ようと思ったら、ずーーーと、同じおじさんがメガネ付きの座席を占拠していたので、見れませんでした。近くをうろうろしてみましたが、全く席をゆずってくれなかったので、ネットでの現時点(2010年4月末)の情報などを調べてみました。

まず、一番関心があるのは、6月11日から南アフリカで始まるワールドカップで、3Dのテレビ放送が本格的に始まるとのこと。日本はややこの点で遅れているようですが、3Dテレビの注目がうなぎのぼりなので、これから参入してくるところもあるかもしれませんね。

それで、肝心なのが、どのテレビで見れるかということですが、
まずは、
パナソニック VIERAシリーズ の 50型 THP50VT2 (TH-P50VT2)と 54型THP54VT2 (TH-P54VT2)
「パナソニック 50V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン3DプラズマテレビTHP50VT2 TH-P50VT2」
「パナソニック 54V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン3DプラズマテレビTHP54VT2 TH-P54VT2」

です。
ちなみに、3Dを見るためのメガネは、「パナソニック 3Dグラス TY-EW3D10W」というものです。「1920×1080のフルハイビジョン画質で撮影された左眼用・右眼用の映像を超高速で交互に再生し、その映像を専用のアクティブシャッターメガネを通して見る方式」とありますから、この造りの方が個人的には気になりますね。
そういえば、1台の3D対応テレビを家族で見るときには、このメガネをみんながかける必要があるんですよね。それで単品も必要なんだと勝手に納得。




携帯用リンク:


商品紹介
3Dテクノロジーその場にいるような、新次元の臨場感・無限に広がる星空の、果てしない奥行きまで表現する・番組検索やテレビでネットなどの便利機能がすぐに使える・ディーガで録画した番組を別室で鑑賞。SDムービー再生が簡単、テレビでYouTubeも楽しめる・映し出される深い黒がさらに際立つ・新パネル採用で年間消費電力量13%削減、新搭載の「エコナビ」でムダを見つけて、自分でエコする。
商品紹介
「エコナビ」で無駄を見つけて自動調整する「お部屋ジャンプリンク」などの機能を搭載。HDMIケーブル1本でラックシアターと接続できる「ARC(オーディオリターンチャンネル)」対応。「YouTube」対応。「アクトビラビデオ・フル」対応。SD動画再生対応。「らくらくアイコン」。「デジタルフォトフレーム」。どこでもドアホン/センサーカメラ接続。

他にもないかなと見ていたら、
なんとヒュンダイのメーカーでも3D対応テレビというのがありました。


[これからが楽しみな3D放送対応テレビ]の続きを読む
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